華 丸 大吉 どっち。 華丸・大吉のなんしようと?

段違いだった。

ただそんな博多大吉さんは、実は亭主関白エピソードにも溢れています。

東京に進出したキッカケは、当時 「エンタの神様」で同じ福岡よしもと出身の 「カンニング竹山」さんや 「ヒロシ」さんが活躍していた事もあり、彼らの活躍に背中を押されたと言う事です。 大吉が「華丸さんと同じ誕生日で1番面白い有名人が、ピエール瀧さんなんですよ。 大吉は50歳まであと10カ月。 バラエティではすでにお馴染みのふたりでしたが、こういった朝の番組に出演することで、知名度がさらに上がったようです。 2004年に姓名判断に詳しかった当時の女性職員に言われ「鶴屋華丸 ・亀屋大吉」から現在の「博多華丸・大吉」に改名。 川平慈英のモノマネも上手くていつもテレビで見て爆笑してる。 そして、最初は博多華丸さんの 「細かすぎるモノマネ(児玉清など)」が受けてテレビに出るようになり、そのうち漫才でも評価されるようになりました。 会場は座敷だからみんな靴を脱いで上がって、ブーツのOLは「座敷なんてヤダ」と言う。
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そして、自虐的な事を何でも無いテンションで話すところや、その話の内容が面白くも、生き方の参考になるような内容も含まれたりしていて、この人の話をもっと聞きたいと思ってしまいます。 上品な笑いで、人を不快にさせないところも大吉さんの魅力だと思います。 今でも福岡で仕事がある時は地元の美味しいお店で食事をとるらしいです。 嫁の方も同じ気持ちだったのかどうかは分かりませんが、博多大吉さんはかなりの亭主関白なのだそうで、嫁はそんな博多大吉さんに従ったのかも知れませんね。 とは言え、30分番組でも仮に 1本30万円とすると1番組で 月120万円となり、3番組で 360万円で年収は 4,320万円となります。 その中には「博多華丸大吉」のコンビ名も…。 華丸 気づくの、早かったな。 (笑) 「自分で決めない」がモットー! 見た目はかっこいいおじさんなのに、ロンハーでの運動ができないところがギャップがあって更に面白いと思いました。 なので、東京でのテレビのギャラは他の売れてる芸人同様、現在は 1本50万円以上はあるのではないでしょうか。 ことになりました。